カリフォルニアまでの道のりの記録!

こちらのブログは初心者の方でも分かりやすく説明させていただきます。FXの情報を常に発信していきますので是非参考にしていただければ幸いです。

【FOFX】最近オススメな証券会社解説!【安全か?怪しいのか?】

証券会社 証券会社

皆さん証券会社はどこをお使いですか?

世の中にはたくさんの証券会社が存在しますが、それぞれ種類や属性も異なり、メリット・デメリットも存在する為悩んでしまいますが、

FXトレードをする上で必ず選ばなければならない証券会社。

しかもその証券会社の内容によって自身のトレード環境に大きく関わってきますので慎重に、自分にあった証券会社を見つけることが必要です。

本日はその数ある証券会社の中で右肩上がりに使用者が増えている、FOFX(Fair&Open tradings)についてご紹介します。

1.FOFXって?

FOFXって?

既に多くの方が使っているとは思いますが、念のため記述します。

中には先日問題のあった大手の某証券会社のように不透明な組織故にいきなりスプレッドが広がったり、約定したい所で出来ない、

出金が出来ない等の問題が起こることもあります。

FOFXではFair&Openの名前の通り、オープンな組織体系で、「誰もがフェアにトレードを出来るをモットーにしている会社です。

それ故に熟練トレーダーを中心に現在使用している証券会社からFOFXに乗り換える方が多くなってきていますね。

FOFXのページはこちら

2.業界最小値のスプレッド幅

ここはトレーダーにとっては要スプレッドがかなり狭いので無駄なお金をかける必要もないですし、

現在の取引価格と近いところでエントリー出来るのはとても魅力な点です。

(スプレッド:FXにおける実質的な手数料のこと。FX取引で用いられる為替レートは売値(Bid)と買値(Ask)の2つが提示されます。

この2つの価格を提示することを2wayプライスといいます。この売値(Bid)と買値(Ask)の価格差の事をスプレッドと言い、

このスプレッド幅が小さいほど有利な取引環境であると言えます。)

↓下記画像は代表的なFX会社のスプレッド幅を通貨別に比較したものになります。

 

通貨別表
御覧の通り、他社と比べるとかなり割小ですよね。

3.300通貨ペア以上の取引数

三百

こちらは圧巻です。

恐らくこのページを見ている多くの方は為替取引をやられていると思いますが、

業界最大規模の通貨ペアに対応している為、複数口座を作る煩わしさも解消できます。

ちなみにMT4に対応している為、乗り換えの方はMT4であればそのまま使用できます。

4.海外証券会社のメリットも勿論採用

Business meeting

 

海外証券会社ならではの強み、「ゼロカットシステム」ももちろんあります。
万が一急激な相場変動により多大な損失が発生し、資金以上の損失が出てしまった場合、通常では※追加証拠金が発生しますが、

FOFXでは入金額以上の損失は発生しない「ゼロカットシステム」があります。

こちらはかなりの魅力と言えます。

(※追加証拠金:「証拠金維持率の判定」を行い、この時点で証拠金維持率が100%を下回っていた場合には追加証拠金が発生します。

追加証拠金が発生した場合は、追加証拠金額以上の入金もしくはポジション決済による追加証拠金額の解消が必要となります。

解消期限までに、追加証拠金が0円とならない場合には、保有しているポジションを反対売買による「マージンカット(強制決済)」を行われる。)

5.アフェリエイトシステムが存在しない?

私が調べられる限りではありますが、どうもこの証券会社アフェリエイトシステムが存在しないようなのです。
公式サイトでも募集がなく、システム的に存在しないようです。

これは推測も交じりった話ですが極端に狭いスプレッドの理由は「アフェリエイトシステムがない事」は1つの要素としてあるのではないかと思います。アフェリエイターにお金を払わなくていい分を、我々が手数料の面で若干の優遇をされているという考え方ですね。事実かは不確かな話です。

また実際にアフェリエイトシステムがあることがわかりました追記していこうと思います。

まとめ

今回は人気急上昇中の証券会社「FOFX」についてご紹介してみました。

いかがでしたでしょうか?

FOtradingsは属性で言えば海外証券会社に該当しますが、海外証券の最大のデメリットである高いスプレッドを国内会社並みのスプレッドに対応し、

尚且つ海外証券のメリットも残す良いとこ取りですので、かなりオススメでございます。